書き込みが遅れ、なんだか時期はずれの記事になってしまいましたね。
10月26日(日)に蔵本通りで行われた「楽市」ですが、なまえのようには楽ではありませんでしたよ。
なんとかお天気には恵まれたものの、行楽シーズンや秋祭り、文化祭などの催しも
重なったのか人の出だしはいまひとつ。朝早くから寄ってくるお客さんは目的のもの、つまり
日用品、消耗品など用を果たしたらさっさと帰られ、お昼前には人もまばら。
売り上げを見越してお昼は質素に、おむすび2個でがまん、がまん。
ガラクタばかり残っては大変と早々に叩き売りをはじめました。
1っこ100円がいつの間にか1っこ10円に、売るほうも数百円する商品も「えー、それが10円?」
なんとも出した人に申し訳ないようなことに・・・古着も1枚100円が3枚100円。
こちらは捨てるしかないので只でももって行ってもらいたい。
隣も何年も出すけどこんなことは初めて!といっておられましたね。
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